厳しい親身の指導

厳しい親身の指導

挨拶の徹底

塾というと「勉強さえできるようになればいい」と考える人が生徒だけでなく、保護者の中にもいます。しかし、青山ゼミでは違います。いくら勉強ができたとしても、人間としてのマナーができていないことはとても恥ずかしいことです。日頃、家庭でも朝起きたら「おはよう」と言うように、塾に来たときには「こんにちは」、帰るときには「さようなら」といった基本的な挨拶を行うことはもちろんのこと、授業の開始と終わりには「お願いします」「ありがとうございました」の挨拶を徹底して行うように指導しています。

挨拶がきちんとできるからと言って、比例して成績が伸びるわけではありませんが、成績が伸びている生徒は挨拶がきちんとできます。また、挨拶がきちんとできる子は、いつか、必ず成績が伸びます。毎日の生活がきちんとできている生徒とそうでない生徒とでは、集中力に大きな差がでているからです。何事においてもけじめをつけて取り組むことで、生活習慣を勉強する姿勢を養います。

生徒のモチベーションを高める

勉強は、まずは興味を持つことからです。極端に言えば、その科目が好きになれば、結果に表れていきます。