灘中学 合格体験記 〜今想う戦いの日々〜

こんにちは。青山ゼミの久保です。
この春、全国最難関中学校である灘中学に合格した、H君が合格体験記を書いてくれました。
H君は、小学1年生の時から約6年間、青山ゼミで頑張ってくれました。
そして、あれほど算数に長けている子を見たことがありません。
私もHくんと一緒に、灘をはじめ全国の難関中学校の入試問題に取り組んでいて非常に楽しかったです。

 

そして、灘グッズ!
灘のオリジナルのペンや消しゴムです。
文化祭の時にしか手に入らないようで、
一生懸命並んで買ってくれました。
ありがとうございました。

 

ここからH君の文章です。
強烈かつインパクトのある文章に仕上がっておりますが、
本人は、真剣に書いてくれています❗
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今想う戦いの日々

受験において一番大切なのは、「強い気持ち」である。
何があっても志望校を目指して勉強し続ける人が勝つ。
志望校に命を懸けてでも受かろうという気持ちが無いと戦えない。
理由は、そこに恐怖心があるからだ。
恐怖心があると全力を出せない。
負けを1秒も想像してはならない。
とにかく、戦うことが大切だ。

常時、勉強のことだけを考えている人は強い。
受験生は常に戦場にいると思っていい。
受験は戦争だ。

だが、この戦争は勝てる。

諦めたり、降伏したりせず、戦い続ければ勝てるのだ。
玉砕覚悟で戦い通す姿は素晴らしい。

僕は青山ゼミに小学1年生の冬に入塾した。
2学年先へ飛び級をさせてもらったり、何度も面談させてもらったりするなど、
多くのワガママを聞いてもらった。
様々な要求に応えてくれることは青山ゼミの強みだ。
心から感謝する。

6年間に及ぶ僕の受験闘争は終わった。
そして僕は、受験とは違う新たな戦場へと向かっていく。

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合格体験記のページには、青山ゼミの成功体験が満載です。
ぜひ、ご覧ください!